CI/CDiOS・Android・Web — どのフレームワークでも

Build better.Deploy faster.

push したら、あとはストアまで。ビルド、コード署名、TestFlight と Google Play への配信を、リポジトリを選ぶだけで自動化します。Flutter でも Swift でも Kotlin でも同じ手順です。

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git push 依存関係8.2s iOS 署名14.9s Android AAB2m 41s iOS IPA6m 03s TestFlight と Play Console1m 50s

対応しているフレームワーク

最初のビルドまで、3ステップ。

サーバーも Mac も用意する必要はありません。リポジトリを選ぶと、フレームワークを判定してビルド手順を作ります。

  1. 1

    GitHub をつなぐ

    Codeness の GitHub App をインストールして、ビルドしたいリポジトリを選びます。

  2. 2

    設定を確認する

    Flutter・React Native・ネイティブなどを判定し、ビルド手順と成果物を自動で設定します。必要なら画面で調整できます。

  3. 3

    ビルドして配信する

    ボタンを押すか、push・プルリクエスト・タグで起動。署名済みの IPA と AAB をストアに送ります。

リリースまでの手間を引き受けます。

iOS のコード署名を自動で

App Store Connect API キーを登録するだけで、証明書とプロビジョニングプロファイルを作成・取得します。

TestFlight と Google Play へ配信

ビルドが終わると、TestFlight のテスターグループや Google Play の各トラックにそのままアップロードします。

macOS と Linux を使い分け

iOS は macOS、Android と Web は Linux で。ワークフローごとに実行環境とツールのバージョンを選べます。

push で自動ビルド

ブランチへの push、プルリクエスト、タグをきっかけにビルドします。対象のブランチはパターンで絞り込めます。

秘密情報は暗号化して保存

環境変数・証明書・キーストアは暗号化して保存し、ビルドログには値が出ないよう自動で伏せ字にします。

チームで使う

メンバーを招待して権限を分け、署名ファイルをチームで共有できます。ビルド結果は Slack に通知します。

画面でも、ファイルでも設定できます。

ダッシュボードのフォームで設定するか、リポジトリに codeness.yaml を置いてブランチごとに管理するかを選べます。

  • テンプレートの前後に独自のスクリプトを追加
  • 次のステップに変数を渡す $CODENESS_ENV
  • Unity や Rust もスクリプトでビルド
  • ビルド番号は $BUILD_NUMBER で自動採番
workflows:
  release:
    framework: flutter
    targets: [ios, android]
    instance: macos-15
    triggering:
      events: [push, tag]
      branch_patterns: [main]
    ios_signing:
      mode: automatic
      api_key: "ASC key"
      bundle_ids: [com.example.app]
    publishing:
      app_store_connect:
        submit_to_testflight: true
      google_play:
        track: internal  # alpha / beta / production

料金

ビルドは Codeness が用意する Apple シリコンの Mac で動きます。ビルド時間による従量課金はありません。

Free

¥0
ずっと無料
  • プロジェクト 3 件
  • 同時ビルド 1 本
  • メンバー 2 名
  • すべてのフレームワークとストア配信
  • ログと成果物を 30 日保存
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Pro

¥2,980
1 チーム・月額
  • プロジェクト 100 件
  • 同時ビルド 5 本
  • メンバー 25 名
  • 優先サポート
  • Free のすべての機能
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ワークフローの設定で、あなたのリポジトリの GitHub Actions で実行することもできます。その場合の実行時間は GitHub の料金体系に従います。

よくある質問

ビルドはどこで実行されますか?

Codeness が用意する Apple シリコンの Mac です。ビルドごとに使い捨ての macOS 仮想マシンを起動し、終わったら消去します。ソースコードを Codeness に保存することはありません。ワークフローの設定で、あなたのリポジトリの GitHub Actions で実行することもできます。

Mac がなくても iOS アプリをビルドできますか?

できます。Xcode 入りの Codeness の Mac で、ビルドとコード署名を行います。

証明書やキーストアは安全ですか?

AES-256-GCM で暗号化して保存し、ビルドの開始時に一度だけ実行環境に渡します。ログに出た値は自動で伏せ字になります。

GitLab や Bitbucket は使えますか?

今は GitHub のみに対応しています。

一覧にないフレームワークは?

「カスタム」を選ぶと任意のシェルスクリプトを実行できます。Unity、Rust、Go なども、コマンドで動くものならビルドできます。

次のリリースは、push するだけ。

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